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お知らせ

GWは…

もうすぐGWです。多くの方が連休になることでしょう。コロナも少し落ち着いてきて、お父さんお母さんもお休みで、新しい生活にも少し慣れてきたところでの連休なので、なんだかワクワクしますね。
今年のGWは(前半)天気があまり良くなさそうなので、カゼなどひかないように気を付けて下さい。天気の悪い日は服選びを慎重に、出かける時は子供達の着替えも忘れずに。コロナ禍で、外でたっぷり遊ぶことが少なかったので、子供達の運動能力も少なからずは影響を受けていると思われます。ケガや事故にも十分注意しましょう。大人は子供達の遊ぶ姿から目を離さずに、いつも見守ってあげて下さい。
「寝る子は育つ」と言います。たっぷりの睡眠は元気健康の源です。そして、常日頃からお水や麦茶をこまめに飲んで、一日を通してのたっぷりの水分摂取も大切です。「みんなたくさん遊んで、お水いっぱい飲んで、よく寝てね」です。
GWはカレンダー通りの診療です(木曜日は当院の休診日)。
…それでは、ちょっと早いですが、良いGWをお過ごし下さい🤗

新しい先生を紹介します👩‍⚕️

4月より五十川真歩(いかがわまほ)先生(日本小児科学会認定小児科専門医)をお迎えしました。しばらくは院長と一緒に金曜日の健診・予防接種と午後の診療を担当します。院長とは少し雰囲気の異なる?柔らかな物腰の先生です。よろしくお願いします‼
<真歩先生の経歴紹介>
2001年群馬大学医学部卒業後、東京医科歯科大学附属病院小児科、土浦協同病院小児科・新生児科、佐々総合病院小児科で病棟および外来などでの診療を行い、その後もいくつかの総合病院、クリニックでの外来勤務を経て現在に至る。
<真歩先生よりご挨拶>
4月より新しく勤務させていただくことになりました。自分も2人の子供を育てていますので、医学的な話だけでなく育児のことなど、同じような悩みを持っている母親としてお話できることもあると思います。よろしくお願い致します。五十川真歩

日本脳炎ワクチンの3回目と4回目もやりましょう💉

昨年から続いていた日本脳炎ワクチンの不足が解消してきましたので、お待ちいただいていた3回目と4回目の方の予約も通常通りお受け出来るようになりました。接種希望の方はネットまたは電話、受付にてご予約下さい。

土曜日11:30過ぎは混み合います💦

土曜日の11:30過ぎはとても混み合います。土曜日に受診される方は、(込み具合によっては順番取りをして)早めに来院されることをお勧めします。

5歳~11歳のコロナワクチン予約受付再開します。

5歳~11歳の子供へのコロナワクチンの予約受付を再開します。保健所から配布されるワクチンが非常に少ないため、予約可能人数も接種日も限られます。早めにご予約下さい。

 

花粉症の季節です

また今年もスギ花粉がたくさん飛ぶ季節になっています。今まさにスギ花粉の飛散が多く、花粉症の方にとっては辛い毎日と思われます。
コロナに振り回されて約2年間、今もオミクロン株コロナがまだまだ流行っていますが、少しだけ下火になってきたでしょうか…。そんな状況下、病院を受診するのもためらわれるかもしれませんが、花粉症で辛い方は我慢せずに、どうぞご相談下さい。今年はコロナのこともあり、みなさんに最初からお薬(飲み薬、目薬、点鼻薬…)を長めに処方しています。

5歳~11歳のコロナワクチン予約受付終了しました。

5歳~11歳の子供へのコロナワクチン初回(1回目と2回目セット)接種の受付終了しました(当院に供給された20人分)。次回の分については、決まり次第お知らせします。

5歳以上12歳未満の子供のコロナワクチン接種が始まります。

3月より全国的に5歳以上12歳未満の子供達へのコロナワクチン接種が始まります。それに伴い、本日より予約受付を開始します。保健所より配布されるワクチンの数がかなり少ないために、初回の接種は3月12日(土)(予定)に限らせていただきます。ご希望の方は、電話または窓口にてご予約下さい。子供ヘのコロナワクチンの接種については賛否両論いろいろな意見考えがありますので、どうぞ遠慮なくご相談下さい。カゼをひきやすいお子さんや喘息のお子さん、何か基礎疾患があるお子さん、おじいちゃんやおばあちゃんと一緒に暮らしているお子さん、持病のある家族と暮らしているお子さん…など、接種を希望される方は電話または窓口にてご予約下さい。

おたふくワクチン2回目を忘れずに!!

去年おたふくワクチンが一時的に不足していたため、2回目の接種がまだの方も多いと思われます。現在おたふくワクチンの不足は解消しましたので、2回目接種がまだの方はご予約下さい。

食事(離乳食)の悩みごとはありませんか?

我が子の健やかな成長を願い、日々頑張っているお母さん。まずは「楽しく食べる」を目指しましょう。赤ちゃんはお母さんのお腹にいる時に、お母さんから栄養をもらって生まれてきます。そして母乳やミルクを飲み、離乳食を通して食べることを学んでいきます。食事を通して身体をつくり、心を育んでいきます。食事は人間形成において、欠かすことのできない営みです。食べることは生きること、生きることは食べ続けることなのです。
子育ての中で、離乳食が始まるとお母さんの悩みごとが始まります。何をどのように食べさせたら良いのかな?…何も難しいことではありません。まずは大人がきちんと食事を摂ることです。そこから赤ちゃんの月齢に合わせた取り分けができるのです。お口の発達に合わせた離乳食を整えることで、大人の食事に近づけていくことができます。離乳食を五感で味わい、「おいしいね」を学び、心も身体も満たされていきます。
もしも悩みごとがあったら、一人で抱え込まないで下さい。当院では栄養士が離乳食・幼児食などについての相談をお受けしています。どうぞお気軽にご相談下さい。
子育ての中では、お母さんの笑顔と優しい言葉かけに勝るものはありません。焦らず、悩まず、子育てを楽しんで下さい。
栄養士一同